研究者業績
基本情報
経歴
6-
2011年4月 - 現在
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2001年6月 - 2011年3月
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1993年4月 - 2001年5月
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1991年10月 - 1993年3月
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1991年4月 - 1991年9月
学歴
3-
1985年4月 - 1988年3月
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1983年4月 - 1985年3月
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1979年4月 - 1983年3月
論文
22-
Journal of Physics A: Mathematical and Theoretical 2023年6月2日
MISC
8-
素粒子論研究 84(3) C3-C16 1991年通常、重力の理論はmetricあるいはtetrad 1-formをbasic variableとして記述されている。しかし、これに代わってself-dual 2-formをbasic variableと考えても、同等の理論が記述できることが知られている。この記述の方法はAshtekarの新しい変数の方法とも関連していて、興味深い応用範囲を持つと考えられる。ここでは、Ashtekar formalismのcovariantな形式との関係からみたself-dual 2-form形式の簡単な紹介を行なう。
所属学協会
1共同研究・競争的資金等の研究課題
3-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 1995年 - 1995年