経営学部
基本情報
- 所属
- 愛知大学 経営学部経営学科 准教授
- 学位
- 博士(工学)(2011年3月 名古屋工業大学)
- 連絡先
- mouri
aichi-u.ac.jp - 研究者番号
- 90609603
- J-GLOBAL ID
- 201801012481117557
- researchmap会員ID
- B000337585
研究分野
2経歴
4-
2016年4月 - 現在
-
2011年4月 - 2018年3月
-
2011年4月 - 2016年3月
-
2007年4月 - 2010年3月
学歴
4-
2007年4月 - 2011年3月
-
2007年4月 - 2011年3月
-
2005年4月 - 2007年3月
-
2001年4月 - 2005年3月
論文
28-
Com=コム:愛知大学情報メディアセンター紀要 = Journal of Aichi University Media Center 31(1) 11-35 2022年3月5日 査読有り
-
IGARSS 2019 - 2019 IEEE International Geoscience and Remote Sensing Symposium 9439-9442 2019年 査読有り
-
IEEE JOURNAL OF SELECTED TOPICS IN APPLIED EARTH OBSERVATIONS AND REMOTE SENSING 11(6) 1821-1831 2018年6月 査読有り
-
International Geoscience and Remote Sensing Symposium (IGARSS) 2017- 5763-5766 2017年12月1日 査読有り
MISC
39-
第82回全国大会講演論文集 2020(1) 163-164 2020年2月20日近年IoTが活用され我々の生活は豊かになっている.IoTで使用される小型デバイスは,通信品質が低くリソースに制限がある.そのため,従来のルーティングプロトコルでは適切な経路構築が困難である.そこでIETFはRPLを提案した.一方で現状のRPLには,経路選択に関して不十分な点が2つ存在する.1つ目は複数の指標を考慮した経路選択ができていない点である。もう1つはネットワーク内に動的ノードが存在する際,通信の信頼性が低下する点である.これを解決するために本研究では,Fuzzy logicによってメトリックを複合させ,複数の指標を考慮したRPLを構築する.さらにメトリックに,経路情報の更新に用いるDIOの回数を導入することで動的ノードに対応させる.
-
第82回全国大会講演論文集 2020(1) 509-510 2020年2月20日現在,ブログやSNSなど情報の発信が容易になったことに伴い,文書データは日々蓄積されている.文書データが膨大であっても,話題抽出が適切に行われていれば,検索を容易にすることができる.また,テキストマイニング技術によって文書の構成を把握できれば,文書全体を読むことなく必要な部分のみを確認することも可能となる.文書の話題抽出を行う方法として,複数の文書間で比較し,話題に特有な単語を判別する手法が挙げられる.しかし,単一の文書の話題分析には用いることができない.そこで,単一の文書から得られる情報を用いた話題の抽出と推移を確認する.本稿では,文書内の単語の出現傾向に着目し,話題の推移の可視化を行う.
-
電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会講演論文集(CD-ROM) 2015 ROMBUNNO.P4-4 2015年9月18日
-
電気学会基礎・材料・共通部門大会講演論文集(CD-ROM) 2015 ROMBUNNO.18-C-A1-4 2015年9月17日
担当経験のある科目(授業)
13共同研究・競争的資金等の研究課題
1-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 2007年4月 - 2010年3月