研究者業績
基本情報
研究分野
1経歴
6-
2014年 - 現在
-
2011年 - 2014年
-
2007年 - 2011年
-
2006年 - 2007年
-
2005年 - 2006年
学歴
4-
- 2002年
-
- 2002年
-
- 1997年
-
- 1997年
受賞
2-
2018年7月
-
2017年9月
MISC
46-
會計 = Accounting / 日本会計研究学会 編 197(1) 14-28 2020年1月
-
日本簿記学会年報 / 日本簿記学会学会誌編集委員会 編 (31) 114-123 2016年7月
-
国際会計研究学会年報 = Bulletin of Japanese Association for International Accounting Studies / 国際会計研究学会 編 2014年度(2) 49-66 2015年9月
-
愛知経営論集 = The Aichi journal of business (172) 105-148 2015年7月
-
高崎経済大学論集 = The Economic Journal of Takasaki City University of Economics 54(1) 29-37 2011年6月1日type:論文 type:Article identifier:3 identifier:KJ00007140699
-
會計 = Accounting / 日本会計研究学会 編 177(6) 777-789 2010年6月
-
財務会計研究 = Financial accounting research / 財務会計研究学会 編 (4) 99-115 2010年5月
-
會計 = Accounting / 日本会計研究学会 編 173(3) 430-440 2008年3月
-
会計プログレス 2007(8) 23-34 2007年9月本稿では,負債・持分の定義,および定義の解釈および適用方法のあり方について検討し,それらの検討を踏まえ,定義の組み合わせに基づく「負債・持分の区分」のあり方について検討する。負債は「将来資産を引渡したり,用役を提供したりする義務」と定義されることが多い。しかし,そこでは定義の解釈および適用の問題があり,負債の定義における義務概念について再検討が必要になるものと考えられる。また,持分は「残余」であると同時に「所有者の権益」であると定義されることが多いが,この場合にも,定義の解釈および適用の問題がある。<br> さらに,負債と持分を定義した上で,残高試算表における負債・持分・収益の区分を考えなければならない。しかし,負債と持分の定義が示す範囲に重複があると第三区分が生じ,負債と持分とともに収益まで積極的に定義すると必然的に第四区分が生じる。そのため,負債および持分の定義を,負債・持分・収益の区分に用いることになる。
-
高崎経済大学論集 = The Economic journal of Takasaki City University of Economics 49(3・4) 105-115 2007年3月
書籍等出版物
14Works(作品等)
3共同研究・競争的資金等の研究課題
2-
1999年
-
1999年