研究者検索結果一覧 磯野 徹 磯野 徹イソノ トオル (TORU ISONO) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属愛知大学 国際コミュニケーション学部 准教授J-GLOBAL ID202601010559818483researchmap会員IDR000101158 研究キーワード 1 応用言語学 論文 26 優先して習得すべき英語音 磯野 徹 言語と文化 (54) 1-17 2026年7月 最終著者 日本人英語学習者における知覚能力と調音能力の関係性 磯野 徹 言語と文化 (53) 3-19 2026年1月 最終著者 子音知覚と聴解能力の関係に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (52) 1-15 2025年7月 最終著者 音声知覚能力の向上に及ぼす英語音声学の授業効果 磯野 徹 言語と文化 (51) 61-78 2025年1月 最終著者 音声知覚と英語発音記号認識の関係性に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (49) 1-14 2024年1月 最終著者 日本人英語学習者の発音記号習得順序に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (47) 129-141 2023年1月 最終著者 日本学習者の英語摩擦音知覚に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (42) 39-50 2020年1月 最終著者 日本人学習者の英語破裂音知覚に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (40) 1-10 2019年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー5 – 指導の行き届きにくい活動編 – 磯野 徹 言語と文化 (36) 187-195 2017年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー4 – 中学校3年生で習う文法編 – 磯野 徹 言語と文化 (33) 71-80 2015年7月 最終著者 発音における持続時間と明瞭性の関係性 磯野 徹 文明21 (31) 75-87 2013年12月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー3 – 中学校2年生で習う文法編 – 磯野 徹 言語と文化 (29) 39-50 2013年7月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー2 – Speaking Plus編 – 磯野 徹 言語と文化 (26) 79-92 2012年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー - 中学校1年生で習う文法編 - 磯野 徹 言語と文化 (22) 171-178 2010年1月 最終著者 第一言語音声習得と第二言語音声習得の類似点と相違点 磯野 徹 文明21 (23) 57-67 2009年9月 最終著者 第二言語発音の正確性に影響する要因 磯野 徹 言語と文化 (17) 1-15 2007年7月 最終著者 第二言語発音の明瞭性を高める理想的な教育手順 磯野 徹 愛知大学文学会『文學論叢』 (131) 168-180 2005年2月 最終著者 第二言語の音声習得過程 磯野 徹 言語と文化 (12) 1-16 2005年1月 最終著者 英語語末破裂音を発音する際に見られる日本人学習者の音響的特徴 磯野 徹 文明21 (13) 127-139 2004年12月 最終著者 日本人学習者の英語発音に見られる特徴:中間言語音声学の見地から 磯野 徹 2003年4月 最終著者 CVC構造単語におけるネイティブらしい発音という判断に影響する要因 磯野 徹 中部地区英語教育学会『紀要』 (30) 85-92 2001年2月 最終著者 日本人学習者の英語語頭破裂音に関する研究 磯野 徹 大学英語教育学会紀要 (32) 37-48 2000年9月 査読有り最終著者 日本人学習者の英語母音発音の明瞭性に関する研究 磯野 徹 全国英語教育学会紀要 (11) 81-90 2000年8月 査読有り最終著者 日本人学習者の英語母音習得順序に関する研究 磯野 徹 中部地区英語教育学会『紀要』 (29) 83-103 2000年3月 最終著者 中間言語音声学からの得られる示唆 磯野 徹 中部応用言語学研究会 『言語研究と英語教育』 (15) 83-94 1999年10月 最終著者 日本人学習者の英語発音に影響する干渉要因に関する研究 磯野 徹 1996年9月 最終著者 1 担当経験のある科目(授業) 4 英語教育学研究Ⅰ (愛知大学) 演習 (愛知大学) 英語音声学 (愛知大学) Reading (愛知大学)
磯野 徹イソノ トオル (TORU ISONO) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属愛知大学 国際コミュニケーション学部 准教授J-GLOBAL ID202601010559818483researchmap会員IDR000101158 研究キーワード 1 応用言語学 論文 26 優先して習得すべき英語音 磯野 徹 言語と文化 (54) 1-17 2026年7月 最終著者 日本人英語学習者における知覚能力と調音能力の関係性 磯野 徹 言語と文化 (53) 3-19 2026年1月 最終著者 子音知覚と聴解能力の関係に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (52) 1-15 2025年7月 最終著者 音声知覚能力の向上に及ぼす英語音声学の授業効果 磯野 徹 言語と文化 (51) 61-78 2025年1月 最終著者 音声知覚と英語発音記号認識の関係性に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (49) 1-14 2024年1月 最終著者 日本人英語学習者の発音記号習得順序に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (47) 129-141 2023年1月 最終著者 日本学習者の英語摩擦音知覚に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (42) 39-50 2020年1月 最終著者 日本人学習者の英語破裂音知覚に関する研究 磯野 徹 言語と文化 (40) 1-10 2019年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー5 – 指導の行き届きにくい活動編 – 磯野 徹 言語と文化 (36) 187-195 2017年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー4 – 中学校3年生で習う文法編 – 磯野 徹 言語と文化 (33) 71-80 2015年7月 最終著者 発音における持続時間と明瞭性の関係性 磯野 徹 文明21 (31) 75-87 2013年12月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー3 – 中学校2年生で習う文法編 – 磯野 徹 言語と文化 (29) 39-50 2013年7月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー2 – Speaking Plus編 – 磯野 徹 言語と文化 (26) 79-92 2012年1月 最終著者 英語の授業を活気づけるアクティヴィティー - 中学校1年生で習う文法編 - 磯野 徹 言語と文化 (22) 171-178 2010年1月 最終著者 第一言語音声習得と第二言語音声習得の類似点と相違点 磯野 徹 文明21 (23) 57-67 2009年9月 最終著者 第二言語発音の正確性に影響する要因 磯野 徹 言語と文化 (17) 1-15 2007年7月 最終著者 第二言語発音の明瞭性を高める理想的な教育手順 磯野 徹 愛知大学文学会『文學論叢』 (131) 168-180 2005年2月 最終著者 第二言語の音声習得過程 磯野 徹 言語と文化 (12) 1-16 2005年1月 最終著者 英語語末破裂音を発音する際に見られる日本人学習者の音響的特徴 磯野 徹 文明21 (13) 127-139 2004年12月 最終著者 日本人学習者の英語発音に見られる特徴:中間言語音声学の見地から 磯野 徹 2003年4月 最終著者 CVC構造単語におけるネイティブらしい発音という判断に影響する要因 磯野 徹 中部地区英語教育学会『紀要』 (30) 85-92 2001年2月 最終著者 日本人学習者の英語語頭破裂音に関する研究 磯野 徹 大学英語教育学会紀要 (32) 37-48 2000年9月 査読有り最終著者 日本人学習者の英語母音発音の明瞭性に関する研究 磯野 徹 全国英語教育学会紀要 (11) 81-90 2000年8月 査読有り最終著者 日本人学習者の英語母音習得順序に関する研究 磯野 徹 中部地区英語教育学会『紀要』 (29) 83-103 2000年3月 最終著者 中間言語音声学からの得られる示唆 磯野 徹 中部応用言語学研究会 『言語研究と英語教育』 (15) 83-94 1999年10月 最終著者 日本人学習者の英語発音に影響する干渉要因に関する研究 磯野 徹 1996年9月 最終著者 1 担当経験のある科目(授業) 4 英語教育学研究Ⅰ (愛知大学) 演習 (愛知大学) 英語音声学 (愛知大学) Reading (愛知大学)